骨盤について調べているならまず最初にこの記事をお読みください。
【お役立ち情報】骨盤矯正には生活スタイルを見直す

【お役立ち情報】骨盤矯正には生活スタイルを見直す



【お役立ち情報】骨盤矯正には生活スタイルを見直すブログ:17/9/20


オハヨーコーラス(*^д^)(*^д^)(*^д^)ォ'`ォ'`♪

「給食はおいしくなかった」
と、年齢以上の方(わたしを含めて)は言いますが、
今の娘たちは、みなおいしいと言います。

味も質も向上した給食でありながら、
残菜の量が昔とは比較できないほど多いのは
なぜなのでしょう?

娘たちが少食になったわけでもないのに、
献立によっては、食後とは思えないほど、
ほぼそっくり残ってしまうそうですよ。

アレルギー体質の娘たちが増えているので、
多少の残菜は仕方ないとも言えますが、
食べ残しのほとんどの理由は偏食なんですって!

「野菜が嫌い、魚が嫌い。お肉は太るから食べない」
という娘たちは、
いったい何を食べているのか不思議に思います。

一方で、
偏食もなく何でも残さずに食べる娘たちもいます。
この差は、何だと思いますか?

ミルクを飲んでいた赤ちゃんが離乳し、
普通食に慣れさせながら育てていくというのは、
どの娘も同じですが…

離乳期に
「ただ食べさせているだけ」なのか、
「味わう事も考えているのか」で、
その後の嗜好に大きな差ができてしまうみたいです。

この過程で、
同じような味ばかりのご飯を食べさせると
徐々に他の味のご飯を受け付けなくなってしまうんですよね。

実際、
離乳期からほとんど味付けされていないものを与え続けたために、
小学生になってもしっかり味が付いたものが食べられないという
娘を見たことがあります。

普通娘が大好きなカレーも食べられないんですよ!
育児書に薄味で…と書いてあったことを
母が神経質に守ったことが原因だったようです。

え?もう時間だ。仕事行ってきます~
【お役立ち情報】骨盤矯正には生活スタイルを見直す

【お役立ち情報】骨盤矯正には生活スタイルを見直す

★メニュー

【お役立ち情報】スマートな美しい身体を作る骨盤矯正
【お役立ち情報】太もものダイエットに骨盤枕
【お役立ち情報】骨盤ベルトで腰にかかる負担も軽減
【お役立ち情報】ブライダルエステの前にカウンセリングを受ける
【お役立ち情報】ストレスを解消することも大切な小顔
【お役立ち情報】痩身には超音波で脂肪を液状化
【お役立ち情報】骨盤ダイエットなら綺麗な逆ハート型を作る
【お役立ち情報】骨盤矯正には生活スタイルを見直す
【お役立ち情報】理想のボディを手に入れる骨盤ダイエット
【お役立ち情報】健康的なダイエットを実現するエステ


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)自分が求める骨盤ダイエット方法を探しまSHOW