【お役立ち情報】スマートな美しい身体を作る骨盤矯正

股関節から大腿骨へ骨盤というのは繋がっていることから、骨盤が歪むと大腿骨にも影響を与えることになります。
美容をするにあたって大きな悪影響をこのことから骨盤の歪みを放っておきますと、与えてしまうことに繋がるのです。

 

日本人特有の体型の一つとしてO脚が挙げられ、悩まされている方も多くいます。
とにかくまず始めに骨盤矯正をしなければいけなく、O脚となってしまいますと、改善することが難しいのでご注意ください。
元々はまっすぐ伸びている大腿骨と頚骨のバランスが大腿骨に大きな歪みが現れてしまうと、崩れてきてしまいます。
不自然なスタイルを作ってしまうことになり、スマートで美しいスタイルを求めているのでしたらこれは天敵となるのです。



【お役立ち情報】スマートな美しい身体を作る骨盤矯正ブログ:19/8/11

シェイプアップには、
パンのほうがいいと感じている人が多いようですね。

実際、ごはんは、ウエストにガッツリときます。
少量でも重さがあるので、シェイプアップをしている人の中には、
控えようとする人が多いようです。

たしかパンは
かわいくて、食べやすく、味も濃くて、軽いし、すぐに空腹を満たせます。

しかし、ちょっと待ってください。
食べればすぐに満腹感を得られますが、
またスグにウエストが減りやすいと思いませんか。

小麦粉からできているため消化が早く、すぐに満腹感を得られます。
しかし吸収が早いぶん、血糖値は急上昇のあと急降下で元に戻り、
腹持ちが悪く、すぐにまたウエストがすいてしまうのです。

少量のパンで一時的に空腹を満たせても、
すぐにウエストが減ってしまい、またパンを口にする…
結果として、ごはん以上に高カロリーをとることになりがちなんです。

そして忘れてならないのは、
意外と油分を多く使っているということです。

何もつけずに、パンだけを食べる人は少ないでしょう。
味付けのためバター、チョコレート、クリームなどの
油分を使うことになる場合がほとんどのはずです。
そのため、パンは少量でも意外と高カロリーになるのです。

しかし、ごはんは違います。
パンよりも消化が悪いため、満腹感が長く持続します。
ですから、パンよりもごはんのほうが腹持ちがいいのです。

ゆるやかに消化され、血糖値もゆるやかに上昇し、
体への負担も小さいのです。

「パンにするか、ごはんにするか」
シェイプアップが成功するかどうかは、ここで決まるのです。